広告市場一位となったインターネット広告

広告市場一位となったインターネット広告

2019年、日本のインターネット広告費は初めて2兆円を超え、初めてテレビメディア広告費を超え、初めて第一の広告市場となりました。
スマートフォンの普及や5Gなどのインターネット環境の進化を背景に、生活者の時間が既存メディアからインターネットメディアにシフトしてきた結果であり、今後もデジタルトランスフォーメーションが進むことで、さらなる成長が予測されています。

好調な要因は、Google、Yahoo!、LINE、Twitter、Facebook、Instagramといったインターネットメディアに掲載する運用型広告やソーシャル広告、ビデオ(動画)の伸長です。そして、それらの広告を活用したマーケティングを得意としているのが我々GMO NIKKOです。
1992年の創業以来、各メディアの正規代理店として、大手広告主様の課題解決策を提供し続けおり、2013年に開設した宮崎オフィスはこの運用型広告の業務が中心となっています。

宮崎で最新の
デジタルマーケティングに触れる

広告主様のマーケティング活動の成功のために、東京オフィスと連携し、広告効果最大化の方法を考え、制作・運用・分析を日々繰り返しています。
「我々が成長できれば、広告主様のマーケティング活動の成功=成長をお手伝いすることができる」その想いを大切に、宮崎で最新のデジタルマーケティングにチャレンジしています。

未経験者入社が9割以上

2013年8月に5名からスタートした宮崎オフィス。
現在は56名(2020年5月時点)が働いています。入社後は会社の事業・サービス、業界や業務で使用する用語、専用ツールについて覚えていき、徐々に実際の広告を扱います。
9割以上が未経験からの入社ですが、充実した研修プログラムが用意されている点に加え、先輩がバディーとなってマンツーマンで教えるなど仲間同士で教え合う文化があるため、短期間でパソコンスキルやインターネット広告に関する知識が身に付き、入社後半年ほどでメイン担当として大手クライアントのマーケティングに携わることができています。

数字で見る宮崎オフィス

男女比

年齢層

開設当初からの人数推移

宮崎オフィスの本音

初めは、IT企業=専門的な知識が必要という印象があり、経験が無い私でも本当に出来るのか不安がありました。ですが仕事の内容はもちろんビジネスマナーもしっかり教えてくれる優しい先輩が沢山いるので入社前の不安はすぐに消えました!

今では広告文を作成することもあり、自分が作成した広告を見かけると嬉しくなります。

同業種からの転職でしたが、曖昧だった部分も丁寧に業務のレクチャーをおこなっていただいたので、今まで分からなかったことや新しい情報を得ることができ、初心者から再スタート出来た気分でした。

どんな案件でも、先輩方がサポートしてくれるので「分からないことはすぐに聞ける」「対応した内容があっているか確認してもらえる」といったように、安心して業務をおこなうことが出来ています。

色々な業務を段階的に覚えていけるので、私自身レベルアップしているという実感を持てることがとても嬉しく感じます。

企業紹介ページ
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アクセス

広告運用チーム

宮崎市広島1-18-7 大同生命宮崎ビル1F

広告制作チーム

宮崎市広島1-5-3 NTT西日本宮崎広島ビル北棟1F